Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

相關單字

唖唖

カラスの鳴く声を表す語。 「宿鴉の夢を驚かし~として林中に声あり/花間鶯(鉄腸)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああ

(副) (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手からやや離れた場面や, 話している時点とは別の場面などについていう。 「~はなりたくない」「~うるさくては, かなわない」「ちょっと目を離すとすぐ~だ」 (2)話した内容や心の中で考えたことがらなどをさす。 「~でもないこうでもない」「~言っておいたから, 大丈夫だろう」 〔「ああだ」「ああでも」「ああは」などの場合, アクセントは 〕 <i>~言えばこう言う</i> 相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。

噫

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

朝明け

朝, 空が明るくなること。 また, その頃。 あさけ。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

兄さん

(1)兄を親しみ敬っていう語。 にいさん。 (2)若い男子を親しんで呼ぶ語。 (3)落語家など芸人が, 兄弟子や先輩をいう語。

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

阿

〔梵 a〕 梵語の第一字母の音訳。 ⇔ 吽 → 阿字 → 梵字

彼

遠称の指示代名詞。 あれ。 「~はと見る淡路の島のあはれさへ/源氏(明石)」

足

あし。 「~の音せず行かむ駒もが/万葉 3387」 〔多く「足掻(アガ)き」「足結(アユイ)」など, 複合した形で見られる〕

我

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」